インストラクター

本家アメリカのThe Barral Instituteより派遣される講師陣

リタ・ベナモア D.O. (VM-1)(VM-2)

Rita Benamor D.O.、CST-D、BI-Dは、英国のOxford Brookes UniversityでOsteopathyの学位を取得し、Upledger InstituteでCranialSacral療法を、ヨーロッパと米国のBarral Instituteで内臓、神経、および新関節マニピュレーションを研究しました。

彼女はポルトガルのリスボンにあるプライベートクリニックで働き、リスボンのOsteopathy大学IMTで解剖生理学を教えています。

マッテオ・ジレッティ D.O. (VM-1)

Matteo Ghiretti D.O. BIは、イタリアで施術院を経営する傍ら 、米国のBarral Instituteの講師として 世界中で活躍しています。

丁寧な指導で受講者からもたいへん分かりやすいと評判の講師です。

ロベルト・ボナンズィンガ D.O. (VM-3)

Roberto Bonanzinga D.Oはイタリアのパルマ出身のオステオパスです。

2003年からBarral Instituteで内臓マニピュレーションおよび神経マニピュレーションを教えています。 2008年7月Barral Institute Diplomate Certificationを取得しました。 これは、Jean Pierre Barral、Alain Croibier、およびBarral Instituteによる最高レベルの認定です。

ダミアン・キッチマン D.O. (VM-1)

Damian Kitcheman D.O. ブリティッシュ・スクール・オブ・オステオパシー(BSO)卒業。 ジョン・ワーナムDOやローリー・ハートマンDOがBSOで教鞭を取っていた時代に、 学生として学ばれた貴重な経歴を持つ。 またバラル・インスティチュートで様々なセミナーを積極的に学ばれ、 頭蓋オステオパシーも深く学んでいる優れた講師です。

嵩原 誠人先生がVM-1ティーチングアシスタントに認定されました。

2019年8月1日、SAJ一期生卒業生の嵩原誠人先生がバラルインスティチュートジャパンのセミナー「内臓マニピュレーション1」で、彼の知識と技術レベルを高く評価され、本家のバラル・インスティチュートから正式にティーチングアシスタントとして認定されました。当会としても非常に誇らしい事です。

また、2020年5月に行われるVM-1では、早速ティーチングアシスタントとして活躍して頂きます。

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